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	<title>西野緑道から</title>
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<dc:date>2010-12-16T00:33:36+09:00</dc:date>
<title>野菜料理ビュッフェ（ベジカフェまーくる）</title>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject>食</dc:subject>
<description>世間と生活時間が若干ずれている我が家では、ランチタイムが設定されている店での外食がけっこうむつかしい。今日は歯医者へ行くために早起き（当社比）したので、久しぶりに「ベジカフェまーくる」で食べることにした。東急ハンズの北側という行動範囲から外れた場所でもあり、２時までのランチタイムにはなかなか間に合わない。前回は３年前ぐらいになるだろうか。 ワンプレートランチなどもあるが、ここはランチバイキングをいただくことにする。並んでいる野菜料理は十数種類。ガッツリ食べるバイキングと言うより、おいしいものを好きなだけいただける軽めのビュッフェである。以前、ポランでやっていたランチビュッフェにちょっと似ている。街には雪が積もり、野菜の旬は逃している。季候のいいときに食べたような野菜の鮮烈さは感じられないが（もしかするとこちらの舌が肥えたこともあるかもしれない）、逃した旬を十分に補う技を感じる。 素材そのままっぽい料理は定番のニンジンのマリネぐらい。他はかなり手の込んだ料理ばかりだ。基本的にはみな薄味だが、サラダあるいは料理のみの味で食べさせるものと、ご飯のおかずになるもの、デザートっぽいものと非常..</description>
<content:encoded><![CDATA[<h3>野菜料理ビュッフェ（ベジカフェまーくる）</h3><p>世間と生活時間が若干ずれている我が家では、ランチタイムが設定されている店での外食がけっこうむつかしい。今日は歯医者へ行くために早起き（当社比）したので、久しぶりに「<a href="http://www.vege-cafe-makuru.com/" target="_blank">ベジカフェまーくる<img src="./img/pop.png" border="0" alt="popup" width="9" height="13" title="popup"></a>」で食べることにした。<a href="http://sapporo.tokyu-hands.co.jp/" target="_blank">東急ハンズ<img src="./img/pop.png" border="0" alt="popup" width="9" height="13" title="popup"></a>の北側という行動範囲から外れた場所でもあり、２時までのランチタイムにはなかなか間に合わない。前回は３年前ぐらいになるだろうか。<img class="photo" src="http://mayumiyu.jp/yu/diary/images/20101215_0.jpg" alt="" title="" width="300" height="225">
</p><p>ワンプレートランチなどもあるが、ここはランチバイキングをいただくことにする。並んでいる野菜料理は十数種類。ガッツリ食べるバイキングと言うより、おいしいものを好きなだけいただける軽めのビュッフェである。以前、<a href="http://mayumiyu.jp/yu/diary/?date=20070509#p01">ポラン</a>でやっていたランチビュッフェにちょっと似ている。街には雪が積もり、野菜の旬は逃している。季候のいいときに食べたような野菜の鮮烈さは感じられないが（もしかするとこちらの舌が肥えたこともあるかもしれない）、逃した旬を十分に補う技を感じる。
</p><p>素材そのままっぽい料理は定番のニンジンのマリネぐらい。他はかなり手の込んだ料理ばかりだ。基本的にはみな薄味だが、サラダあるいは料理のみの味で食べさせるものと、ご飯のおかずになるもの、デザートっぽいものと非常にメリハリがついている。芋の味を活かしつつ酸味を効かせたポテトサラダは絶品だ。味の濃いものも、強い味や香りの野菜を使って単調にはならないのである。引き合いに出して悪いが、<a href="http://mayumiyu.jp/yu/diary/?date=20070625#p01">クレス</a>の<a href="http://mayumiyu.jp/yu/diary/?date=20100618#p01">野菜料理ビュッフェ</a>は、目を見張る素材の力強さに比べると調理が単調で、ひととおり食べると飽きてしまう。そのあたりが技術の差ということになるのだろうか。</p>]]></content:encoded>
</item>
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<dc:date>2010-12-09T23:32:15+09:00</dc:date>
<title>或る日のスパムフォルダ</title>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject>計算機</dc:subject>
<description>結局、いくら引いてくれるんだろう…</description>
<content:encoded><![CDATA[<h3>或る日のスパムフォルダ</h3><p> <img class="photo" src="http://mayumiyu.jp/yu/diary/images/20101209_0.png" alt="" title="" width="350" height="236"><br>
</p><p>結局、いくら引いてくれるんだろう…</p>]]></content:encoded>
</item>
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<dc:date>2010-11-30T02:35:12+09:00</dc:date>
<title>カレンダー</title>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject>道具</dc:subject>
<description>紙のカレンダーが欠かせない。さすがに細かい予定は電子的なリストを使うようになったが、二か月以上を見渡した予定や、何に限らず「今シーズンの予定」みたいなことになると、紙でできたカレンダーが欠かせないのである。ただ数字を並べただけの印刷物なのに、考えてみれば不思議なものである。 そこそこ細かい予定が書けて、しかも数か月が見渡せるということで、二か月表示の卓上カレンダーを愛用していた。が、これが来年用から廃版になってしまった*1。メーカーが代替品として紹介しているのは、壁掛けの二か月表示でお話にならない。こういうものは慣れてしまっているとなかなか替わりが利かないので困る。先日、近所の書店でたまたま似たようなのを見つけてとりあえず購入した。前に使っていた方がベージュの地色のおとなしいデザインでよかったのだが、まぁよしとしよう。 もうひとつ問題が。ずっとリビングにつるしていたイノベーターのウォールカレンダー*2が、これも廃版になってしまった。廃版というより、イノベーターブランド自体が日本から消えてしまったようだ。輸入元兼ライセンシーが倒産してしまった由。家具や小物は輸入されているようだが、日..</description>
<content:encoded><![CDATA[<h3>カレンダー</h3><p>紙のカレンダーが<a href="http://mayumiyu.jp/yu/diary/?date=20041228#p01">欠かせない</a>。さすがに細かい予定は電子的なリストを使うようになったが、二か月以上を見渡した予定や、何に限らず「今シーズンの予定」みたいなことになると、紙でできたカレンダーが欠かせないのである。ただ数字を並べただけの印刷物なのに、考えてみれば不思議なものである。<img class="photo" src="http://mayumiyu.jp/yu/diary/images/20101128_0.jpg" alt="" title="" width="225" height="300">
</p><p>そこそこ細かい予定が書けて、しかも数か月が見渡せるということで、二か月表示の卓上カレンダーを愛用していた。が、これが来年用から廃版になってしまった<span class="footnote">*1</span>。メーカーが代替品として<a href="http://www.jmam.co.jp/about/1246610_2452.html" target="_blank">紹介<img src="./img/pop.png" border="0" alt="popup" width="9" height="13" title="popup"></a>しているのは、壁掛けの二か月表示でお話にならない。こういうものは慣れてしまっているとなかなか替わりが利かないので困る。先日、近所の書店でたまたま<a href="http://www.takahashishoten.co.jp/calendar/978-4-471-70924-2.html" target="_blank">似たようなの<img src="./img/pop.png" border="0" alt="popup" width="9" height="13" title="popup"></a>を見つけてとりあえず購入した。前に使っていた方がベージュの地色のおとなしいデザインでよかったのだが、まぁよしとしよう。
</p><p>もうひとつ問題が。ずっとリビングにつるしていたイノベーターのウォールカレンダー<span class="footnote">*2</span>が、これも廃版になってしまった。廃版というより、イノベーターブランド自体が日本から消えてしまったようだ。輸入元兼ライセンシーが倒産してしまった由。家具や小物は輸入されているようだが、日本向けに印刷されたカレンダーは望み薄だろう。数年前にフォントが変わって初期のスマートさは失われていたとはいえ、このデザインにインスパイアされたであろうフォロワーたちとはひと味違っていた。こちらの方がインテリアの一部と化していただけに、代替品を探すのは難しそうだ。</p><div class="footnote">
	<p class="footnote">*1&160;確かにあまり売れているようには思えなかった。</p>
	<p class="footnote">*2&160;京都の実家のリビングにもかかっていた。1973年に建て替えて以来だから、４０年近く身近にあったということになる。</p>
</div>
]]></content:encoded>
</item>
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<dc:date>2010-11-22T01:12:45+09:00</dc:date>
<title>宮丘公園</title>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject>札幌</dc:subject>
<description>天気が良くてこの季節にしては暖かいので、買い物に出たついでに宮丘公園に寄っていく。手稲山から真東へ延びる尾根が石狩平野に落ち込むところである。北一条通りのトンネルの西側に大きな駐車場がある。１１月いっぱいで冬季閉鎖になってしまうが、冬枯れの今ごろがいちばん眺めがいい。駐車場から階段を上がると芝生広場に出る。広大な広場の下には水道局の配水池が隠れている。数百メートル山の上の方にある展望台に向かうと、北に石狩湾まで望むことができる。公園はこのあたりを中心に全長１キロ以上広がっている。手稲山に連なる南西側はほとんど山。アスファルト舗装されている遊歩道も、落ち葉で覆われてほとんどハイキングコースのようだ。</description>
<content:encoded><![CDATA[<h3>宮丘公園</h3><p> <a href="http://homepage.mac.com/yunaito/res/0y20_a.jpg" rel="lightbox[0y20]" title="遠く石狩湾を望む"><img class="photo" src="http://mayumiyu.jp/yu/diary/images/20101120_0.jpg" alt="遠く石狩湾を望む" title="遠く石狩湾を望む" width="197" height="350"></a>天気が良くてこの季節にしては暖かいので、買い物に出たついでに<a href="http://www1.city.sapporo.jp/map/pc/default.asp?id=472" target="_blank">宮丘公園<img src="./img/pop.png" border="0" alt="popup" width="9" height="13" title="popup"></a>に寄っていく。手稲山から真東へ延びる尾根が石狩平野に落ち込むところである。北一条通りのトンネルの西側に大きな駐車場がある。１１月いっぱいで冬季閉鎖になってしまうが、冬枯れの今ごろがいちばん眺めがいい。駐車場から階段を上がると芝生広場に出る。広大な広場の下には水道局の配水池が隠れている。数百メートル山の上の方にある展望台に向かうと、北に石狩湾まで望むことができる。公園はこのあたりを中心に全長１キロ以上広がっている。手稲山に連なる南西側はほとんど山。アスファルト舗装されている遊歩道も、落ち葉で覆われてほとんど<a href="http://homepage.mac.com/yunaito/res/0y20_b.jpg" rel="lightbox[0y20]" title="遊歩道はハイキングコースのよう">ハイキングコース</a>のようだ。</p>]]></content:encoded>
</item>
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<dc:date>2010-11-22T01:08:37+09:00</dc:date>
<title>パン、ベーグルなど（ムーラン・ド・ギャレット 旭が丘本店）</title>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject>食</dc:subject>
<description>「ＨＯ」の記事を見て以来ちょっと気になっていた「ムーラン・ド・ギャレット」の旭が丘本店へ。藻岩山麓道を宮の森から界川を過ぎたところ。周りはけっこうなお屋敷が多い。まだ昼前だが、店の前に路駐している車が見えるので、予め調べておいた第二駐車場へ。店の手前（界川寄り）一筋目の路地を右（山側）へ入ったところに５、６台分の駐車場がある。 混んでいるように見えたのは、大勢で乗り付けたワゴン車がいただったようだ。それでも入れ替わり立ち替わり客がやってくる。店内に入ると、左側のレジの下はおいそうなパンが並ぶ大きなガラスケースになっている。場所柄とこじゃれた外観に加えて、ガラスケースがずいぶんな高級店かと思わせるが、パンの値段は意外なことにごく普通。振り返れば、サンドイッチや紙パックの飲み物が並んだ冷蔵ケースもあったりする。 パンが並んでいるのはレジ側のケースと反対側の壁際だけなのだが、とにかく種類が多い。オーソドックスなフランスパンからお総菜パンやキッシュ、天然酵母のカンパーニュまで。ちょうど昼時なので、いくつか奥のカフェスペースでいただいていくことにした*1。パンもさることながら、このカフェスペ..</description>
<content:encoded><![CDATA[<h3>パン、ベーグルなど（ムーラン・ド・ギャレット 旭が丘本店）</h3><p> <a href="http://homepage.mac.com/yunaito/res/0y19_a.jpg" rel="lightbox[0y19]" title="雰囲気のいいカフェ"><img class="photo" src="http://mayumiyu.jp/yu/diary/images/20101119_0.jpg" alt="雰囲気のいいカフェ" title="雰囲気のいいカフェ" width="300" height="225"></a>「<a href="http://www.toho-ho.jp/" target="_blank">ＨＯ<img src="./img/pop.png" border="0" alt="popup" width="9" height="13" title="popup"></a>」の記事を見て以来ちょっと気になっていた「ムーラン・ド・ギャレット」の<a href="http://r.tabelog.com/hokkaido/A0101/A010104/1007041/" target="_blank">旭が丘本店<img src="./img/pop.png" border="0" alt="popup" width="9" height="13" title="popup"></a>へ。藻岩山麓道を宮の森から界川を過ぎたところ。周りはけっこうなお屋敷が多い。まだ昼前だが、店の前に路駐している車が見えるので、予め調べておいた第二駐車場へ。店の手前（界川寄り）一筋目の路地を右（山側）へ入ったところに５、６台分の駐車場がある。
</p><p>混んでいるように見えたのは、大勢で乗り付けたワゴン車がいただったようだ。それでも入れ替わり立ち替わり客がやってくる。店内に入ると、左側のレジの下はおいそうなパンが並ぶ大きなガラスケースになっている。場所柄とこじゃれた外観に加えて、ガラスケースがずいぶんな高級店かと思わせるが、パンの値段は意外なことにごく普通。振り返れば、サンドイッチや紙パックの飲み物が並んだ冷蔵ケースもあったりする。<a href="http://homepage.mac.com/yunaito/res/0y19_b.jpg" rel="lightbox[0y19]" title="鮭のキッシュ（右）、ホタテとベーコンのケーク・サレ（下）など"><img class="photo" src="http://mayumiyu.jp/yu/diary/images/20101119_1.jpg" alt="鮭のキッシュ（右）、ホタテとベーコンのケーク・サレ（下）など" title="鮭のキッシュ（右）、ホタテとベーコンのケーク・サレ（下）など" width="300" height="225"></a>
</p><p>パンが並んでいるのはレジ側のケースと反対側の壁際だけなのだが、とにかく種類が多い。オーソドックスなフランスパンからお総菜パンやキッシュ、天然酵母のカンパーニュまで。ちょうど昼時なので、いくつか奥のカフェスペースでいただいていくことにした<span class="footnote">*1</span>。パンもさることながら、このカフェスペースの写真がＨＯに出ていて気になっていたのだ。クラシックな骨董家具を使い、大きく取った窓から光が差し込んで、なかなか雰囲気はよろしい。
</p><p>ソーセージサンド、鮭のキッシュ、ホタテとベーコンのケーク・サレなどをいただく。パンももちろんいいのだが、ソーセージの下のザウワークラウトや鮭、ホタテなどの具材がとてもおいしい。かなりいい食材を使っていると思われる。キッシュなどは温めて出してくれるともっとよかったのだが。クルミのデニッシュは、甘さは控え目で入っているクルミの香りがすばらしい。持ち帰って夜食べたフランスパンやベーグルは、おいしいけれども自分からは主張しないシンプルなもの。食事に合わせたり、サンドイッチにするとよさそうだ。なるほど、この店のパン作りの方向性が読み取れる。</p><div class="footnote">
	<p class="footnote">*1&160;カフェスペースにはパンやサンドイッチのセットメニューもあるので、イートインとして使うのはあまり効率的ではないようだ。</p>
</div>
]]></content:encoded>
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<dc:date>2010-11-18T23:49:25+09:00</dc:date>
<title>2010-11-13のツッコミ[3] (ふみ)</title>
<dc:creator>ふみ</dc:creator>
<description>いいですねーと言いたいところなんですが、 職場の忘年会が終わるまでは 前もって予定を立てるのが難しい状況なんです～。 今日も急きょミーティングが入って、 約束に１時間も遅れて行ってしまいましたの。 行けるのは大みそかになっちゃうかなー。</description>
<content:encoded><![CDATA[いいですねーと言いたいところなんですが、<br>職場の忘年会が終わるまでは<br>前もって予定を立てるのが難しい状況なんです～。<br>今日も急きょミーティングが入って、<br>約束に１時間も遅れて行ってしまいましたの。<br>行けるのは大みそかになっちゃうかなー。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mayumiyu.jp/yu/diary/?date=20101113#c02">
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<dc:date>2010-11-18T23:38:09+09:00</dc:date>
<title>2010-11-13のツッコミ[2] (yu)</title>
<dc:creator>yu</dc:creator>
<description>&gt; ふみ 仕事帰りに登ってみる？　天気のいい日を選んで。</description>
<content:encoded><![CDATA[&gt; ふみ<br>仕事帰りに登ってみる？　天気のいい日を選んで。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mayumiyu.jp/yu/diary/?date=20101113#c01">
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<dc:date>2010-11-18T22:48:50+09:00</dc:date>
<title>2010-11-13のツッコミ[1] (ふみ)</title>
<dc:creator>ふみ</dc:creator>
<description>若いお友達とまったり夜の登山いいですね～～。 私も一度しか登ったことがなくて、 登山道が２つもあることもしりませんでした。 今年の正月こそ、どこかの山で初の出を拝みたいですねー。 藻岩もいいけど円山もいいなー。 </description>
<content:encoded><![CDATA[若いお友達とまったり夜の登山いいですね～～。<br>私も一度しか登ったことがなくて、<br>登山道が２つもあることもしりませんでした。<br>今年の正月こそ、どこかの山で初の出を拝みたいですねー。<br>藻岩もいいけど円山もいいなー。<br>]]></content:encoded>
</item>
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<dc:date>2010-11-18T02:48:39+09:00</dc:date>
<title>夜の円山登山</title>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject>外遊び</dc:subject>
<dc:subject>札幌</dc:subject>
<description>美容室のＭっちゃん*1に誘われて、夜の円山に登る。夜の９時に美容室で待ち合わせ、Ｋータ君と四人で登り口へ向かう。環状通を過ぎて園地に入るとかなり暗い。ちょっと迷いつつ、ヘッドランプを頼りに取り付きの急な坂を登る。階段状になった登山道の脇には、円山八十八個所のお地蔵さんが並んでいる。日ごろの運動不足で、息も切れるが足にもくる。急坂が終わって尾根に取り付く。いったん下ってまた登ると標高 225 m の三角点がある頂上だ。 今朝まで雨が降っていたせいか、空気が澄んで夜景が実にきれいだ。曇っているので星空は望めない。コーヒーをいれてしばらくおしゃべりをして、そろそろ寒くなってきたところで下りにかかる。帰りは登りとは違うコースを西の動物園方向に向かう。こちらの道は途中から円山としては深い谷を巻いていく。雪が多いのだろうか、根元が曲がった木が多い。「円山原生林」を実感できるコースだ。マルヤマクラスの脇を通ってまた美容室に戻る。結局歩いていたのは１時間あまりだろうか。少し身体の毒が抜けたような気がした。</description>
<content:encoded><![CDATA[<h3>夜の円山登山</h3><p> <a href="http://www.hair-axis.cc/" target="_blank">美容室<img src="./img/pop.png" border="0" alt="popup" width="9" height="13" title="popup"></a>のＭっちゃん<span class="footnote">*1</span>に誘われて、夜の<a href="http://homepage.mac.com/yunaito/res/0y13_b.png" rel="lightbox[0y13]" title="">円山</a>に登る。夜の９時に美容室で待ち合わせ、Ｋータ君と四人で登り口へ向かう。環状通を過ぎて園地に入るとかなり暗い。ちょっと迷いつつ、ヘッドランプを頼りに取り付きの急な坂を登る。階段状になった登山道の脇には、円山八十八個所のお地蔵さんが並んでいる。日ごろの運動不足で、息も切れるが足にもくる。急坂が終わって尾根に取り付く。いったん下ってまた登ると標高 225 m の三角点がある頂上だ。<a href="http://homepage.mac.com/yunaito/res/0y13_a.jpg" rel="lightbox[0y13]" title=""><img class="photo" src="http://mayumiyu.jp/yu/diary/images/20101113_0.jpg" alt="" title="" width="350" height="197"></a>
</p><p>今朝まで雨が降っていたせいか、空気が澄んで夜景が実にきれいだ。曇っているので星空は望めない。コーヒーをいれてしばらくおしゃべりをして、そろそろ寒くなってきたところで下りにかかる。帰りは登りとは違うコースを西の動物園方向に向かう。こちらの道は途中から円山としては深い谷を巻いていく。雪が多いのだろうか、根元が曲がった木が多い。「円山原生林」を実感できるコースだ。<a href="http://maruyama-class.com/" target="_blank">マルヤマクラス<img src="./img/pop.png" border="0" alt="popup" width="9" height="13" title="popup"></a>の脇を通ってまた美容室に戻る。結局歩いていたのは１時間あまりだろうか。少し身体の毒が抜けたような気がした。</p><div class="footnote">
	<p class="footnote">*1&160;年齢的には娘と言っていいぐらいなのだが、このオジサンは彼女と同じ側にいると思い込んでいたりする。もちろんＫータ君も。</p>
</div>
]]></content:encoded>
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<dc:date>2010-11-02T15:27:09+09:00</dc:date>
<title>天然酵母パン（となりの独尊＠富良野）</title>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject>食</dc:subject>
<dc:subject>旅</dc:subject>
<description>先日の雪見カヤックのときに富良野のとなりの独尊で買ってきた天然酵母パンである。パン自体はカンパーニュタイプの甘くないもの。当日の夜食に食べたときは、パンの生地よりも胡桃やドライフルーツ（レーズンとイチジク）の旨味が勝り、パンからドライフルーツがやや浮いているような印象だった。が、残りを今日食べてみると、パンの生地がおいしくなり、全体に馴染んでバランスが良くなっている。パン生地と具の一体感が出てきているのだ。やはり硬めのパンは、当日食べるより少なくとも一晩ぐらい置いた方が旨いようだ。</description>
<content:encoded><![CDATA[<h3>天然酵母パン（となりの独尊＠富良野）</h3><p> <a href="http://homepage.mac.com/yunaito/res/0y01_a.jpg" rel="lightbox[0y01]" title="「となりの独尊」の天然酵母パン。胡桃とドライフルーツ（レーズンとイチジク）入り"><img class="photo" src="http://mayumiyu.jp/yu/diary/images/20101101_0.jpg" alt="「となりの独尊」の天然酵母パン" title="「となりの独尊」の天然酵母パン" width="300" height="225"></a>先日の<a href="http://mayumiyu.jp/yu/diary/?date=20101030#p03">雪見カヤック</a>のときに富良野の<a href="http://homepage.mac.com/yunaito/res/0y01_b.jpg" rel="lightbox[0y01]" title="となりの独尊">となりの独尊</a>で買ってきた天然酵母パンである。パン自体はカンパーニュタイプの甘くないもの。当日の夜食に食べたときは、パンの生地よりも胡桃やドライフルーツ（レーズンとイチジク）の旨味が勝り、パンからドライフルーツがやや浮いているような印象だった。が、残りを今日食べてみると、パンの生地がおいしくなり、全体に馴染んでバランスが良くなっている。パン生地と具の一体感が出てきているのだ。やはり硬めのパンは、当日食べるより少なくとも一晩ぐらい置いた方が旨いようだ。</p>]]></content:encoded>
</item>
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<dc:date>2010-11-02T15:22:47+09:00</dc:date>
<title>富良野市内Ｂグルツアー</title>
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<dc:subject>食</dc:subject>
<dc:subject>旅</dc:subject>
<description>…というほど大げさなものではないのだが。国道沿いの富良野マルシェに車を置いて、富良野駅方面に歩く。駅の少し手前を左に入ったところに甘太郎がある。昔はどこの街にもあった、軽食堂のような菓子屋のような、中学生や高校生がたむろしていると似合いそうな店である。今月になるまで不覚にも知らなかったのだが、甘太郎の「ハムタイ」は富良野のソウルフードなのだそうだ。外見はただのタイ焼きなのだが、中にハムとマヨネーズが具として入っている。ふくらし粉で柔らかく焼かれた皮はかなり甘く、チープなプレスハムの塩味やマヨネーズの酸味との組み合わせがなかなかよろしい。この皮に甘い餡やクリームが入ったらちょっとくどいだろう。いつぞや書いた「Ｂ級グルメの極北」という言葉が頭に浮かんだ。 国道方面に戻る途中、カレーで有名な唯我独尊のとなりに「となりの独尊」などというふざけた名前の店ができている。唯我独尊の燻製やパンを売っているようだ。せっかくなので、胡桃やドライフルーツの入った天然酵母パンを買っていくことにする。唯我独尊は、やや塩味が強いもののなかなかおいしいカレーを出す。カレーを食べるお腹は無いので、富良野マルシェの..</description>
<content:encoded><![CDATA[<h3>富良野市内Ｂグルツアー</h3><p> <a href="http://homepage.mac.com/yunaito/res/0x30_f.jpg" rel="lightbox[0x30]" title="甘太郎"><img class="photo" src="http://mayumiyu.jp/yu/diary/images/20101030_2.jpg" alt="甘太郎" title="甘太郎" width="300" height="225"></a>…というほど大げさなものではないのだが。国道沿いの<a href="http://www.furano.ne.jp/marche/" target="_blank">富良野マルシェ<img src="./img/pop.png" border="0" alt="popup" width="9" height="13" title="popup"></a>に車を置いて、富良野駅方面に歩く。駅の少し手前を左に入ったところに<a href="http://r.tabelog.com/hokkaido/A0104/A010403/1005819/" target="_blank">甘太郎<img src="./img/pop.png" border="0" alt="popup" width="9" height="13" title="popup"></a>がある。昔はどこの街にもあった、軽食堂のような菓子屋のような、中学生や高校生がたむろしていると似合いそうな店である。今月になるまで不覚にも知らなかったのだが、甘太郎の「ハムタイ」は富良野のソウルフードなのだそうだ。<a href="http://homepage.mac.com/yunaito/res/0x30_g.jpg" rel="lightbox[0x30]" title="ハムたい。中にはハムとマヨネーズ">外見</a>はただのタイ焼きなのだが、中にハムとマヨネーズが具として入っている。ふくらし粉で柔らかく焼かれた皮はかなり甘く、チープなプレスハムの塩味やマヨネーズの酸味との組み合わせがなかなかよろしい。この皮に甘い餡やクリームが入ったらちょっとくどいだろう。いつぞや書いた「Ｂ級グルメの極北」という言葉が頭に浮かんだ。
</p><p>国道方面に戻る途中、カレーで有名な<a href="http://doxon.jp/" target="_blank">唯我独尊<img src="./img/pop.png" border="0" alt="popup" width="9" height="13" title="popup"></a>のとなりに「となりの独尊」などというふざけた名前の店ができている。唯我独尊の燻製やパンを売っているようだ。せっかくなので、胡桃やドライフルーツの入った天然酵母パンを買っていくことにする。唯我独尊は、やや塩味が強いもののなかなかおいしいカレーを出す。カレーを食べるお腹は無いので、富良野マルシェの売店で唯我独尊のカレーまんを買い食いする。<a href="http://homepage.mac.com/yunaito/res/0x30_h.jpg" rel="lightbox[0x30]" title="唯我独尊のカレーまんは 250円">250円</a>はちょっと高いなと思ったが、肉や野菜がごろごろ入っている。特にジャガイモがおいしいく、まぁ納得できる仕上がりである。
</p><p>富良野周辺には農産物直売所がほとんど無い。知らないだけかもしれないが、そこそこの規模の直売所が点在する長沼とはかなり違う。タマネギやジャガイモの大量栽培が中心で、都市近郊の多品種少量生産とは相性が悪いのではないかと推測する。富良野マルシェには珍しく直売所があるが、ちょっと割高で観光客向けという印象である。一応のぞいてみると、やや小粒な南富良野産のジャガイモが妙に安く出ていたので買って帰途につく。</p>]]></content:encoded>
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<dc:date>2010-11-02T15:22:47+09:00</dc:date>
<title>ジンギスカン、ソフトクリーム（白樺ジンギスカン、カンパーナ六花亭＠富良野）</title>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject>食</dc:subject>
<dc:subject>旅</dc:subject>
<description>午後から旭川の秀岳荘セールに行くというＴさんたちと別れて、三人で遅めの昼食に向かう。午後二時という中途半端な時間なので、めぼしい店のランチタイムは終わっている。困ったときは山人のメンチカツ定食かとも思ったが、カンパーナ六花亭の白樺ジンギスカンが午後三時までやっていることを思い出した。有名な十勝の本店はとても目立たない場所にあるが、初めての支店は六花亭に併設というわかりやすさである。 ハイシーズンには半端な混みようではなかったと思われるが、午後遅いとは言え、このシーズンは土曜日なのにがらがらだ。とりあえずジンギスカンとライスをそれぞれ一人前いただく。白樺のジンギスカンは伝統的な先漬けタイプである。やや薄めの下味がつけられた肉を焼いて、さらに甘めのタレを付けて食べるのが流儀だ。肉はもちろんおいしいが、おそらく本年産であろうタマネギがおいしい。やっぱりタマネギの追加メニューはほしい。 一人前ではややもの足りないが、後にお腹を残すことにして、六花亭のカフェコーナーでソフトクリームをいただく。思っていたよりボリュームがすごい。少し苦味のある雪やこんこのビスケットがよく合う。外に出てみる。前回..</description>
<content:encoded><![CDATA[<h3>ジンギスカン、ソフトクリーム（白樺ジンギスカン、カンパーナ六花亭＠富良野）</h3><p> <a href="http://homepage.mac.com/yunaito/res/0x30_d.jpg" rel="lightbox[0x30]" title="白樺ジンギスカン"><img class="photo" src="http://mayumiyu.jp/yu/diary/images/20101030_1.jpg" alt="白樺ジンギスカン" title="白樺ジンギスカン" width="300" height="225"></a>午後から旭川の<a href="http://www.shugakuso.co.jp/" target="_blank">秀岳荘<img src="./img/pop.png" border="0" alt="popup" width="9" height="13" title="popup"></a>セールに行くというＴさんたちと別れて、三人で遅めの昼食に向かう。午後二時という中途半端な時間なので、めぼしい店のランチタイムは終わっている。困ったときは<a href="http://mayumiyu.jp/yu/diary/?date=20100724#p02">山人のメンチカツ定食</a>かとも思ったが、<a href="http://www.rokkatei.co.jp/facilities/campana.html" target="_blank">カンパーナ六花亭<img src="./img/pop.png" border="0" alt="popup" width="9" height="13" title="popup"></a>の白樺ジンギスカンが午後三時までやっていることを思い出した。有名な十勝の<a href="http://mayumiyu.jp/yu/diary/?date=20050916#p02">本店</a>はとても目立たない場所にあるが、初めての支店は六花亭に併設というわかりやすさである。
</p><p>ハイシーズンには半端な混みようではなかったと思われるが、午後遅いとは言え、このシーズンは土曜日なのにがらがらだ。とりあえずジンギスカンとライスをそれぞれ一人前いただく。白樺のジンギスカンは伝統的な先漬けタイプである。やや薄めの下味がつけられた肉を焼いて、さらに甘めのタレを付けて食べるのが流儀だ。肉はもちろんおいしいが、おそらく本年産であろうタマネギがおいしい。やっぱりタマネギの追加メニューはほしい。
</p><p>一人前ではややもの足りないが、後にお腹を残すことにして、六花亭のカフェコーナーでソフトクリームをいただく。思っていたよりボリュームがすごい。少し苦味のある雪やこんこのビスケットがよく合う。外に出てみる。前回来たときは曇っていて見通しはよくなかったが、今日は<a href="http://homepage.mac.com/yunaito/res/0x30_e.jpg" rel="lightbox[0x30]" title="雪をかぶった大雪山系">大雪山系</a>が西に傾いた日に輝いている。</p>]]></content:encoded>
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<dc:date>2010-11-02T15:22:47+09:00</dc:date>
<title>雪見カヤック</title>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject>外遊び</dc:subject>
<description>なんとなく恒例になっている雪見カヤックである（と言っても三年目）。去年は雪見と言うより雪中カヤックだったが、今年は一昨年と同じように好天に恵まれて、気温もそれほど低くない。例によってハイランドふらのに集合。参加者はＨさんと三人。Ｔさんにガイドをお願いし、富良野盆地の空知川を下る。ゴール地点の五条大橋に車を置き、スタートの布部大橋に移動する。 今年はぜんぜん船に乗れていない。カヤックはかろうじて二度ばかり。そのうち一度は静水練習だけなので、川に出るのは今日が二回目だ。カヌーなど一度も乗らなかった。年頭からいろいろあったとは言え、こういうシーズンは１０年ぶりぐらいだろうか。思ったように身体が動かなくて、スタートからしばらくはひやひやである。 寒くはないが、水はかなり冷たい。渇水期なので水量はかなり少ないが、透明度は思ったより高い。Ｔさんによれば、金山ダムの放水量が少なく、十梨別川の水の比率が高いのだという。ならば、きれいな水は納得である。芦別岳から連なる西側の山はうっすらと雪がついている。ときどき遠くに見える東側の大雪山系は真っ白だ。そろそろ腰が痛くなってきた（運動不足せいだ）ころにゴ..</description>
<content:encoded><![CDATA[<h3>雪見カヤック</h3><p>なんとなく恒例になっている雪見カヤックである（と言っても三年目）。<a href="http://mayumiyu.jp/yu/diary/?date=20091103#p01">去年</a>は雪見と言うより雪中カヤックだったが、今年は一昨年と同じように好天に恵まれて、気温もそれほど低くない。例によってハイランドふらのに集合。参加者はＨさんと三人。<a href="http://www.wokkys.jp/" target="_blank">Ｔさん<img src="./img/pop.png" border="0" alt="popup" width="9" height="13" title="popup"></a>にガイドをお願いし、富良野盆地の空知川を下る。ゴール地点の五条大橋に車を置き、スタートの布部大橋に移動する。<a href="http://homepage.mac.com/yunaito/res/0x30_a.jpg" rel="lightbox[0x30]" title="雪見カヤック"><img class="photo" src="http://mayumiyu.jp/yu/diary/images/20101030_0.jpg" alt="雪見カヤック" title="雪見カヤック" width="300" height="225"></a>
</p><p>今年はぜんぜん船に乗れていない。カヤックはかろうじて二度ばかり。そのうち一度は静水練習だけなので、川に出るのは今日が二回目だ。カヌーなど一度も乗らなかった。年頭からいろいろあったとは言え、こういうシーズンは１０年ぶりぐらいだろうか。思ったように身体が動かなくて、スタートからしばらくはひやひやである。
</p><p>寒くはないが、水はかなり冷たい。渇水期なので水量はかなり少ないが、透明度は思ったより高い。Ｔさんによれば、金山ダムの放水量が少なく、十梨別川の水の比率が高いのだという。ならば、きれいな水は納得である。芦別岳から連なる西側の山は<a href="http://homepage.mac.com/yunaito/res/0x30_b.jpg" rel="lightbox[0x30]" title="富良野盆地西側の山にはうっすらと雪が（こちらを向いて写真を撮っているのはＴさん）">うっすらと雪</a>がついている。ときどき遠くに見える東側の大雪山系は真っ白だ。そろそろ腰が痛くなってきた（運動不足せいだ）ころにゴール。天気がいいので撤収も楽だ。おやつにＣさんお手製のおいしい<a href="http://homepage.mac.com/yunaito/res/0x30_c.jpg" rel="lightbox[0x30]" title="Ｃさんお手製の大学芋。河原でできたて">大学芋</a>をいただく。ハイエースの荷台でサツマイモを揚げるところからさっさとやってしまうのである。</p>]]></content:encoded>
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<dc:date>2010-10-28T00:19:25+09:00</dc:date>
<title>2010-10-20のツッコミ[2] (yu)</title>
<dc:creator>yu</dc:creator>
<description>いや、みずずに行ったことあるだけで十分だと思います。（キッパリ）</description>
<content:encoded><![CDATA[いや、みずずに行ったことあるだけで十分だと思います。（キッパリ）]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mayumiyu.jp/yu/diary/?date=20101020#c01">
<link>http://mayumiyu.jp/yu/diary/?date=20101020#c01</link>
<dc:date>2010-10-27T16:14:28+09:00</dc:date>
<title>2010-10-20のツッコミ[1] (KAZU)</title>
<dc:creator>KAZU</dc:creator>
<description>楽しく拝見しました。みすず以外行ったことないです。はは、あんだけ通ってるのに。　YUさんとTERAさんには一冊何か書いてほしいです、はい。</description>
<content:encoded><![CDATA[楽しく拝見しました。みすず以外行ったことないです。はは、あんだけ通ってるのに。　YUさんとTERAさんには一冊何か書いてほしいです、はい。]]></content:encoded>
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